2017年5月26日のマカオでの正式ローンチを前にして、盛り上がりを見せている投資案件があります。

その名もTCC(TRADE COIN CLUB)です。

 

 

 

 

暗号痛投資が盛んになるにつれ、一方では詐欺案件と言われるポンジスキームが横行しています。

 

色んな想い・夢をもって、ビットコイン投資を実践して資産を増やそうとしている矢先に詐欺案件に引っかかり

反対に資産を失う人がたくさんいらっしゃいます。

 

暗号通貨投資を行い、資産形成していくためには、基本的には下記が明確である必要があります。

 

1.会社の所在、業務が明確であること

2.業務の収益構造が明確であること

3.運営している人の情報が開示されていること

 

それでは一つ一つ見ていきたいと思います。

 

概要

 

TCC(トレードコインクラブ)は、ベリーズ(カリブ海にあるタックスヘブンの国)で

金融ライセンスを取得している実態のある会社です。

 

 

□本社ビル

※本社は当ビルの5階で3階にはユニセフもはいっています。

 

独自のAIトレードシステムを開発した同社は、主要10銘柄の暗号通貨のトレードを行い、収益を上げています。

この際、利益の一部として日利0.8% – 1.5%の割合でTCCへ参加する投資家へ利益配分しています。

 

□トレードを行っている様子

 

 

実際のトレードの運用周りの写真や動画は企業秘密であり、一般的な企業であっても

非公開であることが多いのですが、TCC(トレードコインクラブ)は実態を隠さず、

開示しています。

 

アクセス状況

 

日本、アメリカを中心としてバランスよくアクセスが集中しています。

日本だけではなく、米国からのアクセスが多いということは安定した資金流入が見込まれ、

安定した組織運営が図れます。

※中国からのアクセスがランクインしていませんが、中国は暗号通貨においても様々な規制がかけられており、

現状では浸透しづらい状況があります。

 

 

運用方法について

 

私たち投資家は同社が開発した暗号通貨AIトレードシステムを利用して、利益をあげることになります。

ソフトウェアは平日(月曜日 – 金曜日)に利用することができます。

トレードといっても、自身で手動で暗号通貨の売買を行うわけではなく、『リスク設定』という

3段階の設定を1週間に1回行うだけで、自動で運用することが可能です。

トレードに関する知識は必要ありません。

 

TCCで運用するメリット

TCC(Trade Coin Club)はHYIPではありません。

 

高利回りのHYIP案件はいわゆるポンジ・スキームと言われる自転車創業であったり、

たとえ利回りがよくても最終的には資金繰りが悪くなり、破綻します。

 

現在のレートで1BTCの価格は14万円程度です。

今年中にこのビットコインのレートは30万円を超えるとも言われる中、破綻するリスクを抑えるだけでも

利益を得ることができます。

 

つまり低利回りであっても堅牢な案件に投資することが最終的なリターンにつながり、

そういった暗号通貨案件を多く運用することが大事です。